ガンと診断された

そもそも癌がなぜ出来るのか?を知っていますか?

分かりやすく書くと、癌は体に悪いものでは無く、むしろ毒素を身体の弱い部分に集め、ブロックして塞き止めてくれている優秀な細胞でもあります。

ですが、癌を悪者にして手術などで取ってしまうと、蓄積していた毒素の行き場がなくなり、結果転移したり、新たに癌を作ったりという結果になります。

癌の正体は、体内に長年蓄積されていた脂溶性毒と呼ばれる、毒素が細胞分裂の過程で悪さし、結果細胞が変異して、癌化していくことが原因で、癌が大きくなるのは餌となる糖質が体内に入ると癌が増えるのが、簡単な仕組みです。

その、脂溶性毒の素となるのは、日々口にしている食品に含まれる添加物や農薬、ペットボトル、プラスティック、水銀、アルミニウム、薬、抗生物質、精神薬、予防接種などだったり

経皮から入る、化粧品、シャンプーや石鹸、洗剤などが脂溶性毒の正体です。

脂溶性毒とは、読んで字のごとく・・・。

脂に溶ける毒のことをいい、体内の代表的な脂といえば、贅沢な肉と呼ばれている贅肉や乳房、知られていないのは、脳や肝臓、細胞も脂で構成されているので、脂溶性毒が溜まりやすい部位となります。

また、子宮にも脂溶性毒は溜まりやすく、女性が乳癌や子宮癌になりやすい理由はこの脂溶性毒の蓄積にあります。

では、脳や肝臓に脂溶性毒が溜まるとどうなるかというと、脳に溜まると分かりやすいのはアルツハイマーという病気です。アルツハイマーの原因になる物質として、アルミ缶やアルミの鍋、フッ素などの使用が原因の一つとされていたりします。

そして、身体の解毒装置と呼ばれている、肝臓に脂溶性毒が溜まると、体内の解毒がされずあらゆる臓器の機能が低下していきます。

ここまで書けば!勘の良い方なら
癌にならないためには、何に気を付けていけば良いか?が分かるかと思います。

そして、癌になってしまった方も!どうすれば癌は大きくならず、増えず、転移しないかもわかるかと思います。

私自身、37歳の時に子宮頸癌と、子宮体癌を経験していますが。この仕組みを知り、徹底的な食改善と、なった原因となるマインドを見つめた結果、未だに再発せず、元気で生きることが出来ています。

この経験から言えるのは、癌は長年、何を食べ体内に取り入れて来たかの肉体的側面と心の癖である内面的な側面である不安、恐れ、怒り、抑圧、依存の蓄積と冷えから起こります。

この思考が原因となって、無意識に選んでしまう負の食事や、負の生活習慣が生まれます。

身体の冷えも食やマインドと深いつながりがあります。

振り返れば私は、じぶんの 人生から逃げ2回の離婚をし、3度目の結婚ではまた同じ繰り返しをし、自分を振り返ることなく、夫のせいにし、その不満やストレスから浴びるように酒を飲み、糖質を過剰摂取し、不平不満文句だらけ・・・。

今考えれば、「癌化」しても当然な生活習慣とマインドでした。

これには、マヤズムと呼ばれる人生の段階を読み解くことが必要となります。※マヤズムの詳しくは⤴をクリックしてください

ある意味、食事の改善は、要領を覚えてしまえば簡単に実践できるかとは思いますが、なった根源となるマインドを見つける事と、マヤズムと向き合っていくことが一番手ごわかったりします。


この辺りをトータル的に解明しながら、癌に二度とならないマインド作りと、癌があっても大きくならず、増やさず、転移せず、癌と上手に共存・出来る身体作りをしていけば、もしかすると?!消滅する可能性もあるかも?しれません。

敵を制するには、敵の正体を知る!そして、原因となった脂溶性毒を排出させ、餌になる糖質を避け、身体を温めつつ、元気の源となる心作りとミネラル、ビタミン豊富でエネルギーある食事、美味しい空気、笑いが必要です。

GodmomCareでは、食事指導とマインドリセットの他に、水素吸引、ゴッドクリーナ、クリスタルヒーリング、ハーブテント、ヘナなどを使用しサポートさせていただきます。

ご家族の理解と協力なしでは、自然療法は難しいので、食事を作る方が別にいる場合は、その方同伴でお越しください。
一緒に指導させていただきます。

癌のご相談は、「私が子宮頸がんを治した方法」の
下記のブログをお読みになってからお越しください。

私が子宮頸がんを治した方法 その1

私が子宮頸がんを治した方法 その2

私が子宮頸がんを治した方法 その3